理念
私たちは、お客様第一主義のプロフェッショナル集団です!

私達は、お客様の建築物を従来の慣例にとらわれず、お客様の立場に立った相談窓口となり
『問題解決ソリューション』で企画、立案、施工までをワンストップ対応し
最後に『ありがとう』と言っていただける部署を目指します。

感動?満足当たり前部署

お客様の満足を第一に考えます。

組織全員で問題解決にあたります。

  1. 真価はお客様に感動、満足を提供し本当に喜んで頂けるかである。
  2. 全てはお役様の立場で考えろ。
  3. お客様への回答は出来ませんと言うな、出来る方法を考えろ、それでもなければ対案を提示せよ。
  4. お客様への説明は分かりやすい言葉で話せ、専門用語、専門知識はかみ砕け。
  5. お客様への窓口として扱い業務に拘るな、どうしても無理であれば人を繋げろ。
  6. お客様への押し売りはするな、無理な押し売りにはお客様は逃げていく。
  7. お客様への企画、立案には手間隙を掛けろ、掛ければ掛けるほどお客様を理解でき良い提案ができる。
  8. 数字にとらわれるな、とらわれた時は感動、満足当たり前企業にはなれない。
  9. 下請けになるな、感動?満足当たり前企業のプライドを持て。
  10. 知識をもて、知識が自信に繋がり、お客様に感動?満足を提供できる源である。
    知識とは勉学だけではない、お客様にあった事例、提案をどれだけ提供できるかだ。
  11. 一人で悩むな、一人の名選手よりみんなのチームプレーが感動?満足当たり前企業を作り出す。
  12. 仲間を大切にしろ、仲間とは、RS部の理念を共有し、事を成し得るために集まった仲間、同志である、
    大切にするとは表面的な優しさではない、真剣に向き合うことだ。
  13. 楽観?悲観は同時に考え正しい答えを導き出せ、楽観だけでは失敗し悲観だけでは前に進めない。
  14. 人の悪口、愚痴は言うな、言えば言うほど、自分の価値が下がる。
  15. 総合商社の強みをもて、お客様にとって本当に良いものをご案内できる喜びがある、但し知識を磨く必要がある。
  16. 理念を理解頂けないお客様とは付き合うな、お客様は神様ではない、選び選ばれる時代である。
    但し理念を理解頂けるお客様は神様と思え。

サービスについて

小川電機は、後悔のない設備改修をしていただくため、
省エネ立案や補助金申請、施工まで
ワンストップサービスを承っております。

kuucyou

空調設備更新工事

風が部屋中に行き渡り、省エネが期待できます!
お掃除付きエアコンならさらに楽に!

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照明設備更新工事

照明のLED化で、オフィスが明るくなり仕事の効率アップ!さらに電気代を節約!

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給湯設備更新工事

ボイラーシステムの発想を転換し、低コストで効率的なガス給湯器の更新をご提案致します。

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電気給湯器更新工事

優れたランニングコストで省エネが望め、国の補助金を活用することで、初期投資をグッと抑えられます。

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屋上防水工事

築年数が経っている建物でも、雨漏りの心配がなくなり綺麗になります。
合わせてペランダの防水工事も行なっております。

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外壁塗装工事

実際の壁にサンプルの色を塗り、納得のいく外装の色にいたします。

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浴室タイル修復工事

割れて危険な浴室のタイルを補修し、安心して入浴できるようにいたします。

補助金の活用

設備改修には、公的補助金を活用しませんか?

補助金活用のメリット

「設備投資コスト」と「ランニングコスト」ダブルのコスト削減を実現できます。

主な補助金制度の補助率は、補助対象経費の1/3です。 活用できれば、設備投資コストを大きく削減できます。

補助金制度活用のもうひとつのメリットは、高効率機器の導入が結果として、電機料金等のコストダウンにつながることです。 特に「15年以上前の空調設備を使用している設備」や「エネルギー消費量の多い設備」などはランニングコストの大幅な削減が期待できます。

補助金制度活用による高効率機器での改修で、電気代などランニングコストも削減できます。

補助金制度活用の手順

公募が始まる前から、準備を進めておくことが大切です。

1.事前準備

  • 事業のご相談
  • 補助金活用の意思決定
  • 現場の事前調査
  • 改修範囲の特定
  • 改修前エネルギー消費量の特定
  • 改修プランの設計
  • 補助金制度の確定

2.申請

  • 必要書類?資料の準備
  • 申請書類の作成
  • 申請書の提出
  • 採択結果

3.交付後

  • 着工前の写真の撮影
  • 見積依頼
  • 3社入札
  • 発注?契約
  • 工事開始
  • 検収
  • 工事完了
  • 請求
  • お支払い(事業完了)

4.事業完了後

  • 実績報告書の作成?提出
  • 確定検査
  • 補助金学の確定
  • 請求書提出
  • 補助金の入金
  • 成果報告書の作成?提出

補助金制度の留意点

省エネ?節電のための制度だから、省エネの実現?省エネ効果の報告が不可欠です。

留意点①

申請しても、不採択になることがあります。

補助金制度は申請=採択ではありません。 不採択になっても改修を継続するかどうか、不採択の場合の資金調達はどうするかなど、 申請の準備段階で予め検討しておくことが大切です。

留意点②

取得財産等の管理はしっかりと。

補助金制度を利用して、取得された設備等は 法的利用年数内は自由に移設や処分はできません。

留意点③

補助金制度は、一定期間。省エネ効果を報告する義務があります。

省エネ効果目標をクリアできなければ、追加の省エネ対策が必要になったり、補助金の返還を求められる場合があります。

お問い合わせ

当社へのお問い合わせ?ご質問はこちらのフォームにて承っております。


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